里芋パスタの仕方

里芋パスタの仕方

強力な毒出し効果で痛み、炎症・腫れを解消!

 

里芋は様々なガンの毒出しにとてもよく使われます。

里芋は様々なガンの毒出しにとてもよく使われます。里芋パスタで乳ガンや骨肉腫などの腫瘍の毒素が吸い出され、みるみる小さくなるという体験者が多くいます。

里芋だけでも冷える効果がありますが、二股温泉の素を入れると炎症や熱を抑える効果が増してきます。

里芋は古くから打ち身による炎症や熱などを鎮める湿布薬として知られ、関節炎、耳下腺炎、気管支炎、捻挫、乳腺炎、扁桃炎、やけど、肩こり・歯痛から腎臓病、糖尿病、腫瘍などによいとされています。

里芋パスタの仕方(動画)

用意するもの

◼︎里芋 :100g〜400g 患部の大きさによる。(里芋粉でも可)

◼︎二股温泉の素 :大さじ1 (10〜20g)

◼︎ビワ葉エキス:小さじ1(5〜20cc)

◼︎生姜おろし汁:大さじ1

◼︎ネル生地:50cm 患部の大きさによる。

◼︎ボウル:1つ、木ベラ1つ

◼︎サージカルテープ:はさみ:

◼︎かぶれやすい人のみ:ゴマ油少量、ガーゼ

里芋を皮ごとすりおろし患部に貼ります。

① 分量の里芋、二股温泉の素、ビワ葉エキス、生姜おろし汁をボウルに入れ混ぜ合わせます。

② 水を少しずつ加えながら、耳たぶくらいの固さに練ります。

③ネルの布に、パスタを塗り広げます。厚さは1センチくらい。患部より大きめの布を用意します。その周囲1センチほど塗り残しておきます。パスタが毒素や水を吸って広がり、布からはみ出すことがあるからです。

④ パスタを患部に貼り、テープなどで固定します。その際、水が出る怖れのある人は油紙やタオル1枚をあてがい、その上から固定するといいでしょう。そのまま3〜4時間置きます。かぶれやすい人は肌にゴマ油を塗るか医療用ガーゼを当てます。